フォークで刺したりフォークの背にのせられないときの食べ方

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こんにちは。テーブルマナー講師の須釜 崇枝です。

 

フォークの背に無理にのせようとせずに、凹みにのせて食べる方法もあります。

 

フレンチやイタリアンなど洋食をいただくときに、小さくカットされた食材がフォークの背にのせられなかったり、刺せずに困ってしまうことってありますよね。

 

例えば、サラダに入っている水菜や細切りにされたキャロットラペ(人参のサラダ)。

 

そういうものは、無理にフォークの背にのせようとしなくても大丈夫です。

 

お料理に合わせて、ナイフ・フォークの使い方を変えても良いことを知った方のご感想をご紹介しますね。

 

ふだん疑問に思っていた事を色々質問する事が出来て、とてもよかったです。

食事もおいしくて種類が多かったので「このパターンの場合は?」に適切に教えて頂きました。

 

大変お世話になりました。

実際に食事をしながらなので、ナイフ・フォークの使い方がよくわかりました。

持ち方は長年の習慣で気にしていなかったので、今後は気を付けて言いたいと思います。

ナプキンの使い方もよくわかりました。

どうもありがとうございました。

 

1月25日(土)に開催するテーブルマナーレッスンでは、お食事をいただきながらのレッスンですので、お料理に合わせて色々な食べ方も学べますよ。

 

レッスンの詳細はこちらです。

 

 

 

 

 

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